ゴルフ!パターはセンターシャフトでクロスハンドがおすすめ〜╰(*´︶`*)╯

ゴルフ
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皆さんこんにちは〜

 

 

本日もマカカムの備忘録にお越しいただきましてありがとうございます(*^o^*)

 

 

昨日の日本女子プロゴルフ選手権で見事に畑岡奈紗さんが記録ずくめで優勝されました!!!

 

 

本当におめでとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

 

スキのないプレー!鳥肌になりまくりで見ておりました(≧∀≦)

 

 

彼女のショットを打つ前のルーティンで三回ジャンプは真似されている方も多いのでは!

 

 

学ぶは真似ることからきていますから真似をすることは大切!

 

 

絶対に上手な方の仕草などは真似した方がいいです(^^)

 

 

クラブのセッティングなど、スペックを真似するのはスイングタイプや体力などがかなり関わってきますから、少し横に置いておきますね( ̄∀ ̄)

 

 

でも、パターは真似てもいいですよね〜

 

 

とくにセンターシャフトは真似をしましょう〜(^^)

 

「マカカムさんが推してくれても説得力ないよ〜」などおっしゃらず(⌒-⌒; )

 

 

あの畑岡奈紗さんが使ってますからいいじゃないですか〜(^^)

 

 

 

私の前の記事で書いたことですが、覚えておられますか?

覚えておられない方はこちらから➡https://makakam.com/golf-shank

 

 

その時にも書いたのですが「人間は細くて握りやすい棒らしきものを持った時、その棒の先をコントロールすることは得意だということ」

 

 

食べるときのスプーンやフォーク、お箸の扱いが上手くなるのもそこからきていると思っています。

 

 

前の記事ではシャンクについてでしたが、その考えを逆手にとって「シャフトの先端でボールをとらえやすい=クラブヘッドの芯でボールをとらえやすくなると思います。

 

 

あと構えた時にグリップからシャフトがクラブフェースのセンターに一直線にあるので目標に対してクラブフェースをスクエアーにセットしやすいです(^^♪

 

 

打感はパターヘッドの違いによって様々です。でもセンターシャフトなのでインパクトは間違いなく感じやすいです!

 

 

そもそも芯を外す確率はものすごく少ないのですが、敏感な方は「芯を外す=打ち損じ」がものすご~くわかります( ̄▽ ̄;)

 

 

こうなるとセンターシャフトのパターを使うしかないですね~!(^^)!

 

 

と、いいことばかり発信しましたが

 

 

何においても反対の要素がありますね…表があれば裏がある…

 

 

ってことで私なりにセンターシャフトの「これはいけてない」と思うところも書きます。

 

 

それは「ストロークのフィーリング」です!

 

 

シャンクの時に書いたことがそのままです( ̄▽ ̄;)

 

 

(基本の)14本のクラブ中13本はシャフトの先端にクラブフェースの芯がありません。

 

 

なのでセンターシャフトのパターと他のクラブとではインパクトを迎える感覚が微妙に違います。

 

 

繊細な方がセンターシャフトのパターでプレーをするようになると(30Y以内)アプローチでシャンクが出るような気配を感じ始めるかもしれませんねΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン

 

 

これが私の一番懸念するところです(^▽^;)

 

 

でも、これを回避!いや全く感じさせない策を発見しました!

 

 

それは「クロスハンド」です!(^^)!

 

 

ショットにおいてパターを除くクラブは流れを揃えて持っていた方がいいし、グリップの握りも変えない方がいいのはよくご存じだと思います。

 

 

ただパットに関しては別物に考えてもいいかなぁ~と思います。

 

 

その理由は「より飛ばそう!」としなくていい。

ボールを転がすだけでいいからです!

 

 

あと、ショットの練習量とパターの練習量が同党もしくはショットの練習量の方が多い人(普通はこのパターンかと…まれにパターの練習量が大きく上回る方もいますが)は、パターのクロスハンドに多大な神経を使います!

 

 

これをいいように考えると「パッティングに集中できる」と考えます!

 

 

以上が私のセンターシャフトのパターをお勧めする理由です!

 

 

そうそうあの畑岡奈紗さんもセンターシャフトのパターでクロスハンド💛

 

 

いかがですか?

 

 

よかったらお試しあれ~( *´艸`)

 

 

ではまた~

 

 

 

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